「風疹の流行を止めよう緊急会議」とは

2012年に始まり、2013年夏にピークとなった日本における風疹の流行。風疹によって、健康や人生に影響を受ける人を一人でも減らすため、「ストップ風疹」をキーワードに医療関係者、教育関係者、メディア、企業、当事者、保護者などでゆるやかなネットワークを形成し「風疹の流行を止めよう緊急会議」は2013年3月に活動を開始しました。

 この活動は賛同して協力する人のボランティアと個人負担によって支えられて、啓発活動を行い、2014年3月に解散しました。ここに、その活動の記録をアーカイブします。

 2014年3月

共同代表 

加藤茂孝 Shigetaka Kato, Ph.D.

太田 寛  Hiroshi Ohta, M.D.(OB/GY)

久住英二   Eiji Kusumi, MD(GIM) 

 

連絡先:stoprubellajapan@gmail.com